沿革

理化学研究所と親しむ会沿革
1987年 9月
理化学研究所ゆかりの企業があつまり、「理化学研究所と親しむ会」を設立
「理化学研究所と親しむ会」創立総会(第1回理事会)を開催
会長に太田幹二(科研製薬株式会社取締役会長)が就任
1988年 3月
産業界から266社391名の出席のもと、第1回「産業界との交流会」を開催(以後毎年開催)
1993年 9月
第1回講演会・見学会を開催(以後毎年開催)
1995年11月
第1回小サークルセミナーを開催(以後2002年まで開催)
2002年 5月
会長に曽根博(理研ビタミン株式会社相談役)が就任
2003年11月
より多くの賛助会員企業の方々に参加していただくため「小サークルセミナー」を「セミナー」とし、開催(以後毎年開催)
2004年 5月
会長に小口邦彦(株式会社リケン特別顧問)が就任
2007年 9月
理事会員企業・賛助会員企業などの寄付により、理研和光研究所研究交流棟に理研-産業界連携ギャラリーを開設
2008年 5月
会長に堺美保(理研ビタミン株式会社取締役社長)が就任
2008年11月
第1回分野別技術交流会を開催(以後2010年まで開催)
2012年 5月
会長に小泉年永(株式会社リケン取締役会長)が就任
2014年 5月
会長に桜井正光(株式会社リコー特別顧問)が就任

(財)駒込1号館・3号館
発祥の地駒込から移植された桜(和光キャンパス)